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    組織活性度調査システムを開発
    
〜組織の健全度を動態的に診断します〜

CAPの挑戦
コラム
 
詳細なご案内資料(PDF)はこちらをご覧ください。


 ■ 組織活性度調査の概念

 下図のように、行動環境(リレーション)と緊張行動(ストレッチ)の2軸によって区分けされた4領域(いきいき領域、むりやり領域、なかよし領域、あきらめ領域)のどこに組織が位置するかを診断します。
 また、組織のマネジメントがバランス良く行われているかを4要素(信頼関係、支援環境、達成行動、規律行動)で診断します。組織構成員のモチベーションの状態も診断します。
 さらには、過去と現在において、これらの変化が起きているかを診断します。



【測定項目】



 ■ 何が見えるか 〜組織の現状を動態的に見極める〜

 末端組織の現実を見極め、組織のパフォーマンスを向上するためのレバレッジを掴み、組織の自発性、協働性を高めるマネジメント(人材育成、環境整備、体制強化など)を健全化する糸口を見出します。
  ・方針が浸透し、末端まで共有できているか?
  ・風通しが良く、末端の問題が上がり易くなっているか?
  ・働きやすい職場が作られ、社員のモチベーションが高いか?
  ・我流のマネジメントが横行し、行動基準が乱れていないか?
  ・目先の問題に気を奪われ、長期的な組織づくりが疎かになっていないか?
などを数値化します


 ■ 回答画面のサンプルがご覧になれます

 次のURLに入ってトークンを入力してください。
 回答画面のサンプルがご覧になれます。
組織活性度調査の回答画面デモサイト
  トークン: demo101 〜 demo105
 アンケート質問は、企業(団体)様に合わせてカスタマイズすることが可能です。

  
 
 


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