≪行動変革研修と組織活性化コンサルティングのCAP総研≫
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〜一番インパクトがある研修だと言われる理由〜

CAPの挑戦
コラム
 
『行動が変わらなければ研修投資の効果は無になる』
これが当社の挑戦テーマです。
潜在心理を解明したエニアグラムを活用して、マネジャーの行動変容を可能にしています。行動変容できない本質を認識し、人間的なアプローチによって、その問題をクリアーしました。
 詳細はPDFファイルをお読みください。

 

 ■ なぜマネジメント行動が変わらないのか
 では、なぜ研修では行動変容が難しいのでしょうか。
まずは、人が行動変容するのを阻害する要因を挙げてみましょう。
  【1】人は本能的に現状維持を欲する。
  【2】人は性格的に得意な行動パターンをもつ。
  【3】人は環境に合わせようとする。
  【4】人は自分にメリットがないと変わろうとしない。
  【5】人は成功体験しないと意識を変えない。
 特徴的なのは、【1】〜【3】の要因が無意識に反応してしまう潜在心理だということです。ですから、従来の研修のように、有意識の世界でマインド・チェンジや行動変革の方法を学んだとしても、元に戻ってしまうのです。また、【4】と【5】の要因は、新しい行動を取り入れることへの抵抗を生みます。「私のやり方で結果を出してきたじゃないか」というわけです。 
 つまり、潜在心理や性格・価値観が見方・考え方(思考の偏り)に影響していること、また、環境や成功体験も判断に影響していること、これらが反応や行動パターンを生んでいることに対処できなければ、本当の行動変容は難しいと言えます。



 ■ 人が変われる7条件を満たしたブレンド型研修で挑戦

  CAP総研の研修は、以上の要因に対して、『人が変われる7条件』を満たした方策で行動変容を可能にしています。加えて、認知・行動・現実対応をブレンドした学習方法を用いて現実的な効果をもたらしています。

人類の英知とまで言われるエニアグラムを活用し、潜在心理をメタ認知することが大きな効果をもたらします。

詳しくはPDFファイルをお読みください。


  
 
 


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