 |
|
|
|
|
≪行動変革研修と組織活性化コンサルティングのCAP総研≫ |
 |
|
|
      |
|
■ 実践・組織活性化活動(研修)
~組織をイノベートする自走力を持つ どんな組織にも潜在力がある |
|
|
|
心理的安全性が高まりオープンな文化が組織戦略となります。
組織の成長サイクルを回して改革への自走力を獲得します。
あるべき組織に向かって具体的行動が始まります。
尚、プログラムは企業(団体)様のねらいに沿ってカスタマイズされます。
パンフレット(PDF)はここから
研修企画例はここから
種々の研修導入事例(PDF)はここから
■ 実践・組織活性化活動 ”The Open-Meeting”
活力のない組織、連携できない組織、変わろうとしない組織が多く見られます。個々のメンバーは「これではいけない」と思っているのに、いったい何が障害なのでしょうか。
そのような組織では、ストレスを避けようとする自己保全の集団心理が最大の障害です。失敗したくない、出る杭になりたくないという心理です。
それには、弱みを見せ合って心理的安全性を高め、誰にも自己保全心理のあることを共有すれば可能です。仲間としてアクションする嬉しさを実感すれば可能となります。Open-Meetingで組織の成長サイクルを回せば、活性化への自走が始まります。総意を結集してあるべき組織へチャレンジし始めます。オープンな組織文化は強い戦略となります。

| 対象者: |
|
活性化必要組織の部課長 |
| 最適人数: |
12~18名(+集合研修のみ参加なら追加20名程度可) |
| 期間: |
2ヶ月~3ヶ月間(カスタマイズによる) |
| 詳細: |
パンフレット(PDF) 企画例(PDF) |
■解決可能な組織問題
▶慣れ合い体質--仲良しだが刺激し合わない
▶指示待ち体質--自ら工夫しない
▶現状維持ムード―保守的でチャレンジしない
▶諦めムード―問題を見て見ぬふりをする
▶連帯感の欠如―個人商店的で自分中心
▶情報共有の欠如―ムダが多く生産性が上がらない
▶達成意欲の欠如―やる気がなく、結果がでない
|
| |
|
|

Copyright (C) CAP-SOHKEN. All Rights Reserved.
|