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〜自己変革のスパイラルとは〜

CAPの挑戦
コラム
 
 ■ 自己変革のスパイラルとは

 自己変革のスパイラルは、現実の課題を解決するために、自分の行動パターンを変え、相互成長関係を築く体験を通して、潜在的な才能に目覚めて行くプロセスです。深い自己認識と親密な対話を真摯に実践することで、新しい自分、新しい信念、新しいあり方を発見して行く実践的なプロセスです。
 
 自己変革のスパイラルは、8つのステップ、11の原則、15の質問から構成されています。スパイラルに沿って、各ステップの質問に行動で応えながらアクションすることで行動変容できるようになっています。
 これを実践する人が組織の管理職で、対話の相手が部下の場合は、組織の相互成長関係が深まり、組織パフォーマンスを高めることに繋がります。





  
 
 


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