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    マネジメント才能多面調査システムを開発
    
〜マネジメントの才能発揮度を動態的に診断します〜

CAPの挑戦
コラム
 
詳細なご案内資料(PDF)はこちらをご覧ください。


 ■ マネジメント才能多面調査の概念

 下図のように、マネージャーの協働能力(リレーション)と職務能力(ストレッチ)の2軸によって区分けされた4領域(いきいき領域、むりやり領域、なかよし領域、あきらめ領域)のどこにマネージャーが位置するかを診断します。
 また、マネジメント行動がバランス良く行われているかを4要素(信頼行動、育成行動、自律行動、達成行動)で診断します。自身のモチベーションの状態も診断します。
 さらには、過去と現在において、これらの変化が起きているかを診断します。




【測定項目】
才能発揮度
(2軸4領域)
マネジメントバランス
4要素 
    測定項目    
協働能力 信頼行動 意思疎通力
関係構築力
組織連携力
育成行動 部下育成力
支援力
職務能力 自律行動 使命感
自己成長力
達成行動 課題形成力
課題遂行力
革新力


 ■ 何が見えるか 〜マネジメントの現状を動態的に見極める〜

 マネージャーの行動の現実を見極め、才能を発揮するためのレバレッジを掴み、マネージャーの自発性、協働性を高める糸口を見出します。
  ・部下と信頼関係を築けているか?
  ・コミュニケーションに問題はないか?
  ・育成行動が適時適切に行なわれているか?
  ・使命感をもって自分を律しているか?
  ・課題意識をもって業務遂行し、革新・改善に取り組んでいるか?
などを数値化します


 ■ 回答画面のサンプルがご覧になれます

 次のURLに入ってトークンを入力してください。
 回答画面のサンプルがご覧になれます。
マネジメント才能多面調査の回答画面デモサイト
  トークン: demo201 〜 demo205
 アンケート質問は、企業(団体)様に合わせてカスタマイズすることが可能です。

  
 
 


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